あ〜ちゃん やりなおし
(via perfume-pta)
Repeat Sequence?
Conclusion: Doubtful.
Am sure another being will usurp our “position” in the evolutionary chain.
(via 9gag)
(via Heidi Systo)
(via pedalfar)
岩田
空中のどんなに高い場所でも、
そこにコインがあって、それに飛びついたら
悪いようにはされないという信頼が
『スーパーマリオ』にはあるんですよね。
そういったことを、もしイジワルな人たちがつくると、
プレイヤーをおとしめるために、
コインを置くようなことをするかもしれないですし、
そうすると、いくら欲しいコインがそこにあっても
飛びつこうとはしませんよね。
だけど、『スーパーマリオ』の場合は
「飛びついて悪いようにされるハズがない」
という信用があるから、
遊んでくださるお客さんたちは
迷うことなく地上に戻ることができたんですね。
—
なるほど、VIPマリオが面白いのはそういうわけか!
(via vuking)(via ishida)
タバコ吸う女性ってどう思う?って質問に対して、「タバコになりたい」ってコメントがあって論点ずれすぎてワロタ — Twitter / @tatsurou20 (via shibata616)
(via allgreendays)
(Source: shimmycocopuffsss, via allgreendays)
電話出るとき必ず「はいジャッキーチェンです!」「ちょっと待って月面電波わるいわ」とか冗談を言ってくれる友達がいて、面白くないけどそれを聞くのが大好きだった。今回10年ぶりくらいの連絡で緊張してかけたら「サザエでございま~す!」って出たので感激してしまい思わず無言で切ってしまった。 — Twitter / kuronendo (via poplife28)
(via ishida)
死んだ女性がホステスというのはガセ。隠蔽工作に騙されるな。
矢田と結婚して矢田の人気を地に落とした押尾が AV会社桃太郎の社長の元嫁で下着販売ピーチジョンの社長野口の遊び用の部屋で浜崎あゆみの親友の豊田夏来とドラッグパーティーをし、セクロスをし その結果死なせてしまい、マネージャーに連絡した上で逃走
マネージャーが119番通報をした上で、会社に連絡をし その結果、押尾先生は解雇
警察は押尾先生を逮捕した
・一緒にいて死んだ女は豊田夏来
・浜崎あゆみとは、以前一緒に住んでいたほどの大親友(最近はつるんでなかったらしい)
・トヨタ自動車一族の令嬢
※ーニング&トヨタの圧力じゃ、そりゃ名前が出ないはずだわ。
仕事の中で感じた疑問や不満を左ぺージに書き出し、週末にそれらをポジティブな提案型の言葉に置き換えて右ぺージに書くようにしていました。面白いことに、疑問や不満を先輩などにストレートに話しても、なんだか嫌そうな顔をされたり「お前は若いな」とそらされたりするのに、右べージに書いたポジティブな言葉を使うと、好意的な反応が返ってくるのです。
『憤りリスト』の左ページに書いた不満や憤りには、実は本質的な課題が含まれていることが少なくありません。そして右側のページにポジティブな発想で書き換えた言葉には、想定を超えた結果を出すためのヒントがたくさん含まれています。
— 現役東大生もびっくり 驚愕の『ラクに勝ち続ける働き方』:マインドマップ的読書感想文 (via amiens2009)
(via allgreendays)
「日本の水道水は、蛇口からそのまま飲める世界でも珍しい例です。」
よく知られた話ですし、海外に行かれた経験をお持ちの方なら、それを肌で感じた場面があるかも知れません。
同じように水道水を、そのまま飲める国として「カンボジア王国」があることを御存知でしょうか?
今回は日本とカンボジア王国の水道水にまつわる話を紹介します。
カンボジア王国は、東南アジアに位置する熱帯雨林気候の国で、その豊富な降水量から「水の国」と呼ばれていました。
しかし、長年の内戦で水道インフラは破壊され、1990年代初頭は一日のうち、14時間も断水していました。
水質も悪く、水が悪ければ、おいしいご飯も炊けません。
水道水で炊いたご飯は茶色く色づいてしまったと言います。
おまけに漏水率も低く、その数値は72%。
つまり、供給された水道水のうち、7割以上が一般家庭に給水されるまえに途中の水道管から漏れだしたり、不法に接続された配管から水が盗まれていたのです。
特に首都プノンペンでは、政府高官が水を勝手に売って私腹を肥やす事態まで発生しました。
水道施設などのハード面でも、それを管理監督する人間のソフト面でも荒廃していたのです。
そこで救いの手を差しのべたのは、「北九州水道局」でした。
他の自治体にも打診はありましたが、「カンボジアは地雷の国」というイメージが強く、首を縦にふる自治体は現れませんでした。
主にJICA(独立行政法人 国際協力機構)の技術協力プロジェクトに参画することにより、まず首都プノンペン(人口約120万人)において、2003年から2006年にかけて浄水場の整備や水道管設置に大きく貢献しました。
その結果、以前は半日以上断水していた水道が24時間供給されるようになりました。
さらに2007年からは、カンボジア王国の主要都市(シェムリアップ市・シハヌークビル市・バッタンバン市・プルサット市・コンポンチャム市・カンポット市・コンポントム市・スバイリエン市)でも同様の技術協力事業を行っています。
また、現地に北九州水道局員を派遣するだけでなく、カンボジア王国からの研修生を北九州市に受け入れ、人材育成にも取り組んでいます。
もちろん困難もありました。
暴動に巻き込まれ、滞在していたホテルを焼け出されたり、帰国日前日の夜から翌日朝の出発ギリギリまで浄水場の捜査手順の確認をしたりと、現地での技術指導には、その国のならではのトラブルとの戦いもあったのです。
この技術協力のおかげで、プノンペンでの漏水率は2009年の時点で6.2%まで激減しました。
なお、ロサンゼルスは漏水率9%、ロンドンでも26.5%という数値です。
プノンペンでの漏水率がいかに優秀か、この数値でハッキリわかります。
(ちなみに東京は3%、これは世界最高水準です。)
漏水率が下がると、結果的に水道事業体の経営も改善され、サービスに還元されます。
つまり、「水道を設置したい!」と訴える住民が増え、普及が進み、それが水質向上につながる好循環が生まれたのです。
さらに、職員に制服を支給し、給与も上げて規律を高め、汚職も一掃。
水道料金も順調に徴収出来るようになりました。
水道水を供給する側にも、利用する側にも「蛇口をひねれば、すぐ飲める」という事が誇りになっていったのです。
こうした技術協力が成功するか否かは、現地の人々との信頼関係を築けるか否かが鍵になります。
上から目線で、「お前たちに与えてやる、感謝しろ。そのかわり儲けはよこせよ!」というスタンスでは絶対に信頼関係など築けるはずがありません。
お互いが同じ目標に向かって、共に汗をかき、共に苦労し、共に喜びを分かち合う。
このような姿勢が現地の人々に受け入れられたのでしょう。
任期を終えた北九州水道局職員が日本に帰国する際に、「またカンボジアに戻ってきてください」と、現地スタッフから寄せ書きが送られています。
また、プノンペン水道公社のエク・ソン・チャン総裁は、同公社事務所を訪ねた吉田一彦水道局長に対し、「私達は、北九州水道局を兄だと思っている。日本は経済成長のために、海外にどんどん進出すべきで北九州市は水道分野で、そのパイオニアだ」と挨拶されました。
日本の技術と支援が「信頼」という形になった何よりの証でした。
今日も、日本の技が生み出した透き通った水道水が、カンボジアの人々の喉を潤しています。
— ねずきちの ひとりごと カンボジアの水道水 (via shinoddddd)
(Source: carbondoubt, via syabuichi)
(Source: luxurygirl2.com, via plasticdreams)
(Source: dr0gon, via plasticdreams)
かつてジョン・パーミントンという人気作家がいた。彼の書く小説は評判も上々で、売れ行きも決して悪くはなかった。
ある日彼が、最新作「海の英雄」を書き上げた時、この小説をもっと効果的に宣伝する方法はないものかとあれこれ考え始めた。
そしてこの時彼が思いついた方法というのは、小説の一部を抜粋して紙に書き、それをビンに入れて海に流すという方法であった。流されたビンは海流に乗って色々な場所にたどり着き、国境を越えて多くの人々が読むかも知れない。
まさしくロマンチックで夢のある宣伝方法である。小説の一部を入れたビンは全部で2000個ぐらい用意され、それぞれが海に流された。そしてこの、手の込んだ宣伝方法は効果を上げ、最新作「海の英雄」は、かなりの売れ行きを示したのである。
(Source: petapeta, via plasticdreams)
吉田朱里 - Google+ - 撮影なう(♡˙︶˙♡) 今日は6月23日発売の UTBさんの撮影(๑´`๑)♡ …
吉田朱里